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缶バッジの飾り方

缶バッジの飾り方は、やっぱり見せるべき!

ノベルティグッズの缶バッジをもらったり、記念品参加賞として頂いた缶バッチを衣類や帽子に付けられる場合は良いのですが、缶バッジのデザインがファッションに合わない、 もしくはデザイン自体は悪くないけど、缶バッジをどうしても洋服や小物に付けることができない…という方も少なくないでしょう。

そんな方々は、お部屋で飾ることを試みてはいかがでしょうか。

古着のジーンズを壁に掛け、そこへ色とりどりの缶バッジを飾る。

マグネットタイプの缶バッジなら、レトロなミニ冷蔵庫に貼り付けインテリアとして楽しむ。

食卓テーブルのイスに布カバーを付けて背面部分にたくさん付けるのも面白いですね。

また、クリアポケットの付いた壁掛けは定番なので、缶バッジをそのままポケットに入れるのではなく、缶バッジの色柄に合わせて生地で台紙を作り、 その台紙に缶バッジを装着してから、それぞれのポケットに入れるなど、できるだけ工夫し『見せる飾り方』をするのが断然楽しいと思います!

その他、収納BOXが付いているガラステーブルを利用し、ご自身のお気に入り缶バッジを眺めるのもワクワクしますし、 麻素材のカーテンの隅に布缶バッチをいくつか付ける飾り方なんかもオシャレですね。

湿気で錆びないような環境であれば、どんな見せ方でも可能だと思いますので『缶バッジはこう飾らないといけない』という概念は捨てて、自分らしい飾り方を探してみてくださいね!



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