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缶バッジの制作はもちろんオリジナルで

オリジナル 缶バッジ

缶バッジの制作はオリジナルのものを…と考えていても、制作会社にお願いしただけで市販のものと変わらないデザインでは心に残る缶バッチにはなりません。


デザインを考える前に作り手側だけのことを考えていないか、今一度確認してみましょう。



販促商品や景品として缶バッジを制作する場合、 できればオリジナルのデザインを考えた方が良いのではないかと思います。


なぜなら、たとえばその会社のロゴや商品の写真などを使って色合いだけを ちょっと変更しただけでは「あぁ、単なるコマーシャルね」と 使う側の人にとってはすぐにバレてしまうからです。


イラストを描くのが上手な方がいれば、愛らしいキャラクターを考えてもらったり 周囲にそういった人が居なければ、少し費用を掛けてでもプロの方にお願いしてみる。


また、イラストだけでなく、文字や使用する色、バッジの素材・形など、 缶バッチの制作企画を担当している部署の方々全員が頭をひねり、 これぞオリジナルという全体のデザインやイメージを決めるのです。



どこかで見たことがあるような缶バッチでは、貰っても大事にされません。


数秒でさえも見ることなく、どこかに追いやられてしまう可能性もあります。


たとえ、缶バッチの制作をオリジナルで行なったとしても、 きちんと手間ひまを掛け、心を込めてデザインを考えなければ 貰った側には喜んでもらえません。


(忙しいから適当なデザインで良いや…など)作る側だけの都合ばかりで制作せず、 貰う側、受け取る人の気持ちになって作ってみましょう。


そういった思いで作った缶バッジなら、きっと気持ちが伝わるはずです。



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